「暁美ほむらが愛と呼ぶもの」の記事一覧

殉じるということ

叛逆の物語特有のあの「逃げ場の無さ」ってなんなのかなあ。。と考えてみる。それこそ「もう決して離さない」的なあの・・・

永遠の恍惚のために

昨日、つまり1月24日が金沢でのセカンドラン最終日だったので、最後に行ってきた。劇場ではこれが最後の観劇かと思・・・

ホムシフェルの「情熱」の世界

世界を書き換えるほどの人間の感情とは何か? この問いは叛逆の物語を初めて観た時からずっと心の中にあった。 (言・・・

絶望と希望の彼方

絶望も希望も「現象に対する反応としての感情」として解釈するなら、最も強い感情の前では現象はあまり強い影響力を持・・・

叛逆の伏線としてのファーストまどか

「かなえたい未来があった。たとえ、自分を騙してでも。」 劇場版まどか☆マギカの一作目の始まりの物語のポスターに・・・

常人の理解を拒むほむらの愛の孤高性

「あなたごときにわかろうはずもないのだけれど。」あれこれとほむらちゃんの愛について書いてたらそんな風にご当人に・・・

ほむらの言う愛の相応性について

考えてみれば、まどかの為す愛の業とは極めて「人の身には分に過ぎたもの」ともいえるわけでして。。 その代価として・・・

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